以前からCO2による地球温暖化って、本当のところはどうよ?っていう疑念を抱いていましたが、今回は温暖化ビジネスにぶら下がっていた人にとっては涙目な出来事のように思います。
そもそも地球の温度(太陽も)は常に一定なわけじゃないので、変動して当たり前なんでしょうから、人間があれこれ騒いでも、どうにも出来ないことなんだなぁ、と改めて感じました。
Mountain of snow disposal
排雪で出来た山は、まだまだ大きいままですね。
Outside temperature is 5℃
外気温は5℃でしたが、4月なのにまだ雪が降りました。
そうそう、こういうのが知りたかった。
たとえ少量であっても体内に取り込むのは決していいことではないだろうなと思う。
レントゲンみたく、一瞬の被曝とは訳が違うだろうし…
確か、原子力の原則は「閉じ込める」が大前提だったと思うけど、今の日本政府がやろうとしてるのは、広く、薄く拡散!(ついでに責任までも!)っていう感じにしか見えない。
それは後世にとってメリットがあることなの?
チェルノブイリ後のドイツやポーランドが、どのように徐染したり処理して凌いだのかが知りたいですね。
The Toyota FT-86, GT-86, Scion FRS - Chris Harris On Cars (by drive)
YES!YES!YES!
ドリフト決まったとき、めっちゃうれしそうだなw(5:34)
それだけ楽しいクルマだという事が伝わってきますね。
それにしてもドリフトしながらよくしゃべるのは、土屋さんバリだw
ボビー・オーランド氏は、イタロディスコの世界で随分活躍された方のようでした。
この曲を聴くと、ベースラインがもろペットショップ・ボーイズですね。
アメリカ生まれなのに哀愁漂うUKポップや、ユーロディスコがお得意な方でありました。
初期のペットショップ・ボーイズって、全部トレヴァー・ホーン氏がプロデュースしてるのかとずっと思ってたけど、どうやら違うらしい。
Bobby “O”こと、ボビー・オーランドという方が多くの作品の制作に関わっていた。
それにしてもペットショップ・ボーイズのデモテープは随分流出してるんだなぁ。(ファンとしては嬉しいけど)
前回のをサビとして、今度はAメロを作り始めました。
哀愁漂うUKポップな感じ。
最近、昔のペットショップ・ボーイズばかり聴いているので、どうしてもこうなってしまう。
スケール: C#マイナー
C#m , E on B , G#m , A|B